家庭用キャビテーション「セルキャビ」はバストアップにも使えるの?

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人気の家庭用痩身、美容機器のキャビスパEXは、従来の機能に「バストモード」を新機能として搭載し、以前よりもさらに高く評価されています。そして、この機能は、キャビスパEXだけの新機能で、セルキャビにはありません。

そのため、もちろんですが、セルキャビではバストケアはできません。

セルキャビでなぜバストケアができないの?

キャビスパEXと同じような機能を持つことで、さまざまな場面で比較されるセルキャビですが、バストへの使用は禁物です。なぜなら、バストモードは、キャビスパEXだけの新機能で、セルキャビをバストに使用すると大変危険だからです。

セルキャビには、キャビテーション、EMS、ラジオ波という機能が搭載されています。この機能は、キャビスパEXにもセルキャビにも搭載されている機能です。

しかし、「痩せる」「身体を絞る」「引き締める」というのが、本来の目的であって、バストアップには不向きです。同じ機能を持つセルキャビとキャビスパEXなのに、なぜセルキャビでは、バストケアがダメで、キャビスパEXではバストケアがOKなのでしょうか。

セルキャビとキャビスパEXの違いって?

2つの機器の大きな違いは、EMSです。まず、セルキャビのEMSから考えて見ましょう。

顔にも使用できるセルキャビのEMSの出力は、とても弱いのが特徴です。微弱電流にすることで、安全性の高め、デリケートな顔にも使えるよう改良されています。

しかし、微弱のEMSでは、美しいバストを作るために必要不可欠な大胸筋を鍛えることはできません。大胸筋は、バストの素になる重要な筋肉ですが、脂肪の奥深くにあるため、EMSの電流がある程度強くなければ、筋肉に刺激を与えることは出来ません。

つまり、デリケートな顔にも安全に利用できるようにと、改良されている微弱電流のセルキャビでは、大胸筋を鍛えることは不可能なのです。
大胸筋を鍛えず、セルキャビをバストに使い続けるとどうなると思いますか。

セルキャビから出るラジオ波で肌内部を温め、キャビテーションで脂肪を溶かし続けるので、バストの素となる脂肪だけが減少。その結果、バストのサイズダウン、バストの垂れ、しぼみなどのトラブルを引き起こす可能性が高くなります。

一方、キャビスパEXのEMSは、バストケアに特化したラジオ波とダブル波EMSで、セルキャビのEMSとはまったく異なります。鍛えにくい大胸筋にしっかりと刺激が加わり、それと同時に、バストに必要な脂肪はキープしたまま、ホルモン分泌を刺激し、ハリのある上向バストに仕上げてくれるので、確実にバストのトラブルが解消できます。

ダブル波とは

キャビスパEXのバストモードにあるダブル波とは、周波数の異なる低周波と中周波をミックスさせたものです。表面の筋肉の強化、さらにインナーマッスルの強化を図ることができる新機能で、セルキャビにはありません。

さらに、このダブル波と相性の良いボディスムージングゲルを使用することで、さらにバストアップ効果は高くなります。21種類の保湿、美容成分と、3種類の植物由来の成分が、ダブル波によって、肌内部への浸透率が高まり、内側と外側から潤いに満ちたハリの高いバストにしてくれるます。

以上のことから、バストケアに特化した機能を搭載しているキャビスパEXは、安全にかつ、効果的にバストアップに利用できます。安全にかつ効果を最大限引き出すためにも、それぞれの機能をよく理解した上で、自分にぴったりの機器を選ぶようにしましょう。

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