セルキャビの顔への使い方を詳しく解説!痛みはどのくらい感じるの?

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セルキャビには、キャビスパEXには搭載されていない「フェイスモード」があります。
これは、美肌やたるみ、むくみ解消に効果があるといわれている機能ですが、実際の使い方やメリット、デメリット等を調べてみました。

セルキャビ「フェイスモード」の使い方について

セルキャビの「フェイスモード」は、キャビスパEXでは使えない機能です。
使い方は、とても簡単です。

セルキャビには、「ボディーモード」と「フェイスモード」のスイッチがあって、それを切り替えるだけで、お好みのパワーが選択できます。
「フェイスモード」にスイッチを切り替えたらそのまま肌の上を滑らせるようにマッサージをするだけです。

しかもセルキャビは、充電式のコードレスタイプ、しかもIPX7の防水仕様なので、水にぬれてもまったく問題ありません。
半身浴や入浴中に利用可能で、無駄なスキンケアの時間を省くことができます。

ただし、IPX7の防水仕様といっても、わざと水をじゃぶじゃぶ本体にかけてはいけません。
あくまでも誤って水に落とし、すぐに救出した位では、大丈夫、という程度の防水です。

さらに1箇所に使用できる時間は約10分。
またトータルで20分から30分程度しか充電が持たないため、顔のケアのあとに、痩身マッサージをと思っても十分な効果を得ることはできないでしょう。

セルキャビの「フェイスモード」の痛みついて

ぶっちゃけ、痛みはまったくありません。
痛みがない、という表現よりも、何も感じない、というのが正しいでしょうか。

それどころか、専用のジェルがないと、すべりが悪く、思うようにマッサージできないという問題もあります。
また、本来ボディ用として開発されているため、ヘッド部分の面積が大きいセルキャビを顔に使用すると細かい凹凸に対応できず、結局面積の広い頬だけにしか使えないという問題もあります。

それ以外にも、フェイスモードを搭載することで、安全性をさらに重視した結果、皮下脂肪、セルライト、脂肪、インナーマッスルに刺激を与えるだけの力もなく、痩身効果さえ実感できないという状況になっていることも。

まとめ

まとめるとセルキャビの「フェイスモード」は、使いやすく、痩身、美肌の両方を一度に行いたい方には、おススメです。
しかし、痩身、美顔の両方の効果を求めるあまり、セルキャビのフェイスモードは、痛みさえ感じられないほどの低出力になっていることは事実です。

美肌効果もいまいち、痩身効果もいまいち、という残念な結果になっているのは、口コミ評価でも一目瞭然です。
フェイスモードで痛みを感じるのは、よくありません。

しかし、効果がなければ、それ以前に使っている意味はありません。
それよりは、痩せる、体を引き締める、という一つの目的に特化したキャビスパEXが断然おススメです。

フェイスモードは搭載されていないものの、バストを含めた全身の引き締め、ダイエット効果は抜群です。
どうしても美肌ケアを自宅でしたい、と言う方は、優れた美顔器が激安価格で販売されていますので、そちらの購入をおススメします。

欲張らずに、それぞれに特化した機能を上手に活用するが、理想とする美への近道なのです。

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